千葉公園で古代蓮を撮る

撮影日:7月16日(水) 雨のち曇り

千葉公園
が蓮で有名だということについ最近夫婦で気が付いた。
これは「行くしかないだろ」と早朝出発にて向かう。
生憎の空模様だがひと雨振って葉に水滴の一つも付いてくれればと
思いながら運転すること一時間半。
残念ながら雨はほんのお湿りにもならない程度だった。
現地は既に人でいっぱい。さすが蓮の名所。


此岸、極楽
『此岸、極楽』


これから大きくなります
『これから大きくなります』


朝日を受ける
『朝日を受ける』



頭を出して満開
『頭を出して満開』



無題
『無題』



連なり咲き乱れる
『連なり咲き乱れる』



しべを晒すまえ
『しべを晒すまえ』



無題
『無題』



蓮かさね
『蓮かさね』



無題
『無題』



ハチス
『ハチス』



無題
『無題』



精を託されたミツバチ
『精を託されたミツバチ』



手のひらを太陽にしかしてみれば
『手のひらを太陽にしかしてみれば』



また来年も会えるよね
『また来年も会えるよね』



Red Dragon
『Red Dragon』



2つ並んで、二人並んで
『2つ並んで、二人並んで』



悠々自適
『悠々自適』



アラベスク
『アラベスク』



たまやー、かぎやー
『たまやー、かぎやー』



食事中
『食事中』


古代蓮の花は、大振りでも非常に形が綺麗で存在感が凄い!
拙の想像力ではとてもお題が浮かびませなんだ…
点数が多いのは、撮り慣れておらずまだ要求するものが高くないから。
悪しからず。

【2008/07/18 19:29】 PHOTO:花鳥風月 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) top>>