なつかしの映像です。 サポートメンバーの女性が二人。非常に華やかなステージに。 Never Ending Road Smoky Song In My Heart Today Let It Blow Living In Tokyo
2008年5月18日(日)晴れ ライブ当日。メンバー3人は昼12時に渋谷ペンタに集合し最後のリハスタ。 15時に最終チェックを終え、カメラマンと合流した後、道玄坂KABUTOへ。 17:00リハ開始。サウンドチェック、ベースの音質がなかなか上手く決まらず 苦戦しながらも、粛々と進んでいく。30分が過ぎリハ終了。会場が作られ 18:00の開場を待つ。 18:00開場。想像以上に沢山の人が訪れてくれてビックリ。緊張感が少しずつ アップしていく。 18:30開演! 初っ端はマッタリとボサノバ調のインスト。「あれっ?」と思わせといて Are you ready? ここからはひたすらロック!後はロックの穴に嵌るだけぃぇ〜♪ イイ顔3連発で大団円。お疲れ様でした!!
...read more
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080523-00000034-yom-soci 最近、こんな「踏み違い」事故の記事が後を絶たない。 「高齢化社会がもたらす現象」とひと括りにしてしまう事は簡単だ。 だが、認知症等、年齢が絡んでの誤操作事故という側面は原因の一部であり、 便利で誰にでも操作の出来るオートマチック車の抱える根幹的な問題と 捉えるほうが望ましいと思う。 自動車メーカーはこの便利な装置を普及させ、ドライバーの数を増やし、 マーケットをさらに拡大するという命題の元、オートマチック操作の盲点に ついては、実は隠蔽してきたのではないかと思える節もある。 右足一本で加減速をコントロールする事が出来るということ、 すなわち、右足がどちらの役割も担わなくてはならないということ。 これが、パニック時の混乱をより大きなものにしていると思うのだ。 私は普段から右足でアクセルを踏み、左足でブレーキをコントロールしている。 もうこのスタイルが体に染み付いてしまったようで、パニックブレーキ時でも 必ず左足が反応する。踏力が足りていないということも無い。 普段のブレーキングでも、同乗者を不快にさせる急ブレーキになることも無い。 左右の足に役割分担をさせる。これ、慣れてしまえばお互いを踏み違える事は 考えられなくなるのだ。 私個人の意見として、アクセルとブレーキの足はそれぞれ別の方が良いと思う。 (一部欧州車にはこの操作が使えない車種がある事は知っている) 単純作業は覚えるのも早いが、単調ゆえのミスが付きまとうが、神経回路に 少し負担を強いる操作の方が、覚えるまで時間は掛かるけど、覚えたら ミスが少ないのではと感じるから。 運転教習の現場でもこういった事をもっと考えて教習すれば事故を減らすこと にも繋がるのではないか?
おはようございます。 昨日の「BLUEDOGS」復活LIVEは滞りなく無事幕を下ろせました。 思ってもいなかったほどの多数の来場を頂き、皆様には感謝感謝。 特に拙の関係では「B食隊」のメンバーの皆様にご来場頂きました。 しいの実さん、千春さん、ネクさん、ネク妻さん、たいちょさん、 そして、ベースを始めたたいちょの息子さん、本当にありがとうございました。 今回は9年ぶりということも有って、メンバーだけで 小さな打ち上げ&反省会をして帰りましたが、 次回があれば、是非、皆さんを交えて打ち上げをしたいと思います。 演奏はちょっと余分な力が入って、いつものリハスタどおりとは 行きませんでしたが、まずまず70点ぐらいの及第点で出来たと思います。 LIVEの模様は妻が写真に収めていますので、 チョイスして後ほどアップいたします。
おはようございます。 これから最終リハスタで確認をしたら、 いよいよハコに入ってライブです。 それでは皆様、後ほど道玄坂で逢いましょう!