ひまわりを撮る

撮影日:7月22日(火) 晴れ

暑い夏の到来。最近道端でも見かける向日葵を撮りたくなって車で徘徊。

まずは、「道の駅しょうなん」で見つけたひまわり畑。
砂塵に咳き込む
『砂塵に咳き込む』


CORONA
『CORONA』


その後、「あけぼの山公園」に移動。

自分、風車には靡きません
『自分、風車には靡きません』


虫たちのオアシス
『虫たちのオアシス』


一等賞だよ
『一等賞だよ』


最近は運動会でも一等賞を決めないんだと聞いた。
それって、絶対見失ってる、生命の本質を。

【2008/07/24 15:30】 PHOTO:花鳥風月 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) top>>

千葉公園で古代蓮を撮る

撮影日:7月16日(水) 雨のち曇り

千葉公園
が蓮で有名だということについ最近夫婦で気が付いた。
これは「行くしかないだろ」と早朝出発にて向かう。
生憎の空模様だがひと雨振って葉に水滴の一つも付いてくれればと
思いながら運転すること一時間半。
残念ながら雨はほんのお湿りにもならない程度だった。
現地は既に人でいっぱい。さすが蓮の名所。


此岸、極楽
『此岸、極楽』


これから大きくなります
『これから大きくなります』


朝日を受ける
『朝日を受ける』



頭を出して満開
『頭を出して満開』



無題
『無題』



連なり咲き乱れる
『連なり咲き乱れる』



しべを晒すまえ
『しべを晒すまえ』



無題
『無題』



蓮かさね
『蓮かさね』



無題
『無題』



ハチス
『ハチス』



無題
『無題』



精を託されたミツバチ
『精を託されたミツバチ』



手のひらを太陽にしかしてみれば
『手のひらを太陽にしかしてみれば』



また来年も会えるよね
『また来年も会えるよね』



Red Dragon
『Red Dragon』



2つ並んで、二人並んで
『2つ並んで、二人並んで』



悠々自適
『悠々自適』



アラベスク
『アラベスク』



たまやー、かぎやー
『たまやー、かぎやー』



食事中
『食事中』


古代蓮の花は、大振りでも非常に形が綺麗で存在感が凄い!
拙の想像力ではとてもお題が浮かびませなんだ…
点数が多いのは、撮り慣れておらずまだ要求するものが高くないから。
悪しからず。

【2008/07/18 19:29】 PHOTO:花鳥風月 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) top>>

あけぼの山公園で花を撮る

撮影日:7月8日(火) 曇り時々雨

少し前にはチューリップでいっぱいだったあけぼの山公園。
この時期、風車前広場はひまわりへの植え替えで花は少ない。

小雨ぱらつく天気だが、妻と二人で道端の花と蓮を狙って参上。


華から艶へ
『華から艶へ』


サラマンダー
『サラマンダー』


浄土のつぼみ
『浄土のつぼみ』


シャンパングラス
『シャンパングラス』


わが身を潤す雫
『わが身を潤す雫』


結実に向かう美しさよ
『結実に向かう美しさよ』


黄雲
『黄雲』


そのままブーケになりました。
『そのままブーケになりました。』


小一輪、鮮やか
『小一輪、鮮やか』


ドラゴンフライ「にやり」
『ドラゴンフライ「にやり」』


小雨が落ちてきたりしたが、花は曇りのほうが色が良いと思う。
蓮はもう少ししたら開花しそうだったが、この日はまだまだ。

【2008/07/10 17:12】 PHOTO:花鳥風月 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) top>>

柏の葉公園で花を撮る

撮影日:7月1日(火) 晴れ

近所(と言っても車で10分はかかる)の柏の葉公園に
花を撮りに行きました。

蝶のように群がりて
『蝶のように群がりて』

初夏の公園
『初夏の公園』

パラボラ反射鏡
『パラボラ反射鏡』

二人に幸あれ
『二人に幸あれ』

Love & Peace
『Love & Peace』

ベンチ達の休息
『ベンチ達の休息』

しべ、命を紡ぐ
『しべ、命を紡ぐ』

いつかまた夢で会いましょう
『いつかまた夢で会いましょう』

むらさきに身を寄せ憩うナツアカネ
『むらさきに身を寄せ憩うナツアカネ』

群生
『群生』

透かされピンク色に恥らう
『透かされピンク色に恥らう』

夕日の差して、また明日
『夕日の差して、また明日』

そろそろ今年最後のアジサイかな〜と思いシャッターを切りました。

【2008/07/03 15:24】 PHOTO:花鳥風月 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) top>>

あじさい寺・本土寺 その2

紫陽花は非常に難敵でした…

・昼過ぎの一番陽の差す頃だった為、花弁がヘタレ気味
・人の目で見た「3万株の凄さ」が写真ではイマイチ伝わらない(広角)
・カメラが苦手とする色(薄色・紫系)

紫陽花が雨に映える理由が分かったような気がします。


離陸前
『離陸前』

薄暮
『薄暮』

静寂に佇む
『静寂に佇む』

煌き、空色
『煌き、空色』

くぐりゃんせ
『くぐりゃんせ』

天空と交信中
『天空と交信中』

もっと修行して上手く撮れる様になりたいと思います。
今回は勘弁してね、紫陽花さん。

【2008/06/26 00:57】 PHOTO:花鳥風月 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) top>>